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この国にヒラマサジギングの世界を切り開いた、OMASA SPECIALシリーズ。 年々、シビアになってゆくフィールドでヒラマサに拘り、 中でも老獪なオオマサを追い続けるアングラーに捧げる6モデル。 いずれのモデルもその釣果実績がクオリティを物語る。 ロッドの選択は、使い手のアプローチとフィロソフィー次第。 |
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| NB 586HSR | NB 536HS |
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| NB 565HS |
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| Length 5'3" Weight 300g(STANDARD MODEL) Jig 200-300g PE#6-8 Drag max 13kg | |||
![]() ビッグベイトを自在に操作できるやや強めなティップと破綻無く曲がるベリー、強いバットを極めてナチュラルなテーパーに共存させた、20kgクラスの超マサを狙うためのロッド。 体力に自信のない方にも、終日使えるヘビーロッドへの回答がここにある。 ※536HSのドラグ最大負荷の値は06年までの生産分スタンダードモデルでは15Kgとなっておりますが、HP上では13Kgとなっております。 別なブランクですかとお問い合わせがありました。 03年頃迄の初期生産分を除き、536はすべて同一のブランクです。印刷表記が間に合わず15Kgのままになっています。一部に混乱を招き申しわけありませんでした。 15Kg表示も13Kg表示も同一のブランクです。 使用されるアングラーの拡大もありまして、より安全度の高い表記に変えておりますが強靱さはシリーズでもトップクラスです。安心してお使い下さい。 尚、ドラグ最大値はは今後の生産分からは表記が無くなります。 ![]() |
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| 536HS 加重13kg | |
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水平位置からの加重リフト画像です。 ポリタンクに水を入れ、体重計で測ったものを水平位置からリフトしました。 ロッドのバットパワーとベンディングの参考にしてください。 ただし、このテストではロッドのアクション(調子)の参考にはなりません。 又、全加重をロッドに預けた状態です。 実釣時はロッド角度やドラグ設定でリールドラグにも負荷が逃げますので、参考として考えられることをお願いいたします。 MC works'のロッドはこれらの画像でもわかりますが、ロッドを立ててゆくファイトに十分対応しています。 |
| 注意!危険! | |
| ※このような吊り下げテストは、ラインブレイク等の際に非常に危険ですので、ユーザー様に置かれましては、絶対に行なわれないようにお願いいたします。 |
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| OMASAでアカバラ 29.2kg |
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NB 536HSを水深130m・ジグ300gで使用。 ラインが船底に入る苦しいファイト! ![]() fukujyu29.wmv 6.6MB 4:10 |
| アングラー:西尾氏 ボート:福寿丸 ロッド:NB 536HS ライン:PE#5 |
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| Length 5'6" Weight 290g(STANDARD MODEL) Jig 120-220g PE#4-6 Drag max 10kg | ||||||||||
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![]() クロマグロ118kg 2009年2月27日、重量118.2kg全長196cmのクロマグロがジギングで上がりました。 ロッドはNB585HSでジグはK-IV210gで釣っていただきました。 アングラーは野口様、キャプテンはサンライズ田代船長です。 ジギングの歴史に残る凄い一本です。おめでとうございます! |
| 565HS 加重9kg | |
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水平位置からの加重リフト画像です。 ポリタンクに水を入れ、体重計で測ったものを水平位置からリフトしました。 ロッドのバットパワーとベンディングの参考にしてください。 ただし、このテストではロッドのアクション(調子)の参考にはなりません。 又、全加重をロッドに預けた状態です。 実釣時はロッド角度やドラグ設定でリールドラグにも負荷が逃げますので、参考として考えられることをお願いいたします。 MC works'のロッドはこれらの画像でもわかりますが、ロッドを立ててゆくファイトに十分対応しています。 |
| 注意!危険! | |
| ※このような吊り下げテストは、ラインブレイク等の際に非常に危険ですので、ユーザー様に置かれましては、絶対に行なわれないようにお願いいたします。 |
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オオマサシリーズの適合ジグ表記に関して |
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| オオマサシリーズの適応ジグ表記はキラージグシリーズなどの「スライド系」と呼ばれるものを基準に表記しております。 又、五島列島のヒラマサハンティングが水深50-100m程度の比較的浅い海域で、行われることもあり、比較的水深のある海域で使用されるアカバラシリーズなどよりもジグウェイト表記が重めになっております。 あらかじめご了承いただければ、幸いです。 |
(注)写真は使用ロッドと異なる商品に使っている場合があります。ご了承ください。 |
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http://www.mcworks.jp/ E-mail: office@mcworks.jp |